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[2025/10/10]
【SYNTH西梅田ブリーゼタワー】人生の選択肢を広げるキャリアデザインとはー変化を乗りこなす「軸」の見つけ方ー が開催されました!
みなさま、こんにちは!
大阪・梅田・堂島・淀屋橋・北浜・京都・四条烏丸・神戸三宮
サービスオフィスSYNTH(シンス)
です。
今回の記事では、先日9月25日(木)に
SYNTH×Business-Airport 西梅田ブリーゼタワー
1階ラウンジ にて開催されました
人生の選択肢を広げるキャリアデザインとはー変化を乗りこなす「軸」の見つけ方ー
についてレポートしたいと思います★
【登壇者】
大阪市会議員
近藤 大
様
mooor合同会社
代表
三谷 勇祐
様
株式会社SYNTH
代表
田井 秀清
(我らが!)
転職・独立・結婚……さまざまなライフイベントがあるなかで、私たちはどのようにキャリアを歩んでいくべきでしょうか?
今回の参加者は、さまざまな20代~30代の若手世代がほとんど。
自分のキャリアに何かしら違和感を抱えて参加者たちは、営業職かつ転職希望の方が多め……。
今回の登壇者は、三者三様の経歴を持ち、まさにこれまで人生や仕事での紆余曲折を経験した方々です。
そこで、
転職に関するエピソード
を聞くことに。
近藤さんは、
学生時代は国会議員の秘書アルバイトに従事するなど、政治に強い関心のある学生だったが
新卒では東急不動産に就職し、やりがいを感じながら働いていたとのこと。
しかし、激務でメンタル崩壊の危機+身近な家族の病をきっかけに本当にやりたかったことに立ち返り……
学生時代に夢見ていた政治家の道に飛びこんだそうです。
三谷さんは、外資系の製薬会社で勤務していたものの、
手厚い福利厚生の一方、そのしわ寄せとしてフォローばかりの仕事生活にモヤモヤを感じていたとのこと。
そんな中、より良い環境は自分で作る!という思いから、起業の夢を持って派遣会社へ。
1社目の同僚に「いつまでそんなことをしているの?」と言われ悔しい思いをしたこともあったとか。
現在は起業の夢を達成しておられます。
田井さんは、尊敬する父から「お前は縁の下の力持ちだ」との言葉を受け、人事総務担当として日系企業に新卒入社。
後に家庭の事情で地元に戻り、外資系企業ゴアテックスで激務をこなした日々だったそうです。
ゴアテックス退職後、大学院で学びなおす中で「シェアオフィス」に出会い、日系と外資系の良いところを掛け合わせた会社を作れないだろうか?と起業を志します。
現在は自身のキャリアを生かし、
オフィス環境を通じて、
おなじみのミッション
に即した働き方を広げる事業を展開中です。
お三方に共通しているのは、とにかく
「ハードワーカー」
であることと、
自らが感じた不安・不満を自らで変えて解消してしまおう!とする
行動力の強さ
。
彼らはどのようにしてハードワークを乗り越え、行動に踏み切ることができたのでしょうか?
質疑応答タイム
でも盛り上がりました★
近藤さんは、そもそも僕は自分で不安を変えようとしちゃうタイプだ、と語ります。
こうなるといいなあ、こんなことができていたいなあと、
ざっくりでもいいからずっと想像をしておく
ことが、
大きな目標の実現につながるそうです。
もちろん転職ではなく一つの会社で勤め上げることもかっこいいことだ、ともメッセージをいただきました。
田井さんも同意。錯覚かもしれないけれど、
僕がやらないと!という思い
をずっと持っている、と語ります。
パワハラ承知で自分のためになることを言ってくれる存在や、自分が踏んだアクセルにブレーキをかけてくれるような存在を大事にして、
周りを努力する本物の人で固めておけば、人生が良い方向に進む
とのこと。
三谷さんは、チャンスをつかみ取るために
まず動き、やりながらブラッシュアップ
していくことが大事だと語りました。
三谷さんによると、動いた結果がよかろうと悪かろうと
、すべてが学びである
と考えるそうです。
このように考えると、思い切ってチャレンジができそうな気がしてきませんか?
また、心が折れそうなとき・思いつめそうなときは、
とりあえず寝る!
とのこと。
1回きりの人生で自分はどこまでいけるんだろう?
自分の人生に主体性を持ち、
やんわりと理想像を思い浮かべながら、まずは行動してみる・ほんものの価値に触れてみる
そうすることで、大きな決断にいつでも踏み出せる準備ができるのだと話します。
このようなトークイベントに参加してみることも、その第一歩なのかもしれません◎
この度、弊社SYNTH×Business-Airport西梅田ブリーゼタワーにてイベントを開催して下さった
近藤様・三谷様・他スタッフの皆様
また、ご参加いただいたたくさんの皆様
たいへん素敵なイベントになりました★ 誠にありがとうございました!
今後もサービスオフィスSYNTHは様々なイベントを開催していく予定ですので
ぜひ公式HPやSNSのチェックをお願いいたします<(_ _)>
以上、セミナーレポートでした♪
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大阪・梅田・堂島・淀屋橋・北浜・京都・四条烏丸・神戸三宮
サービスオフィスSYNTH(シンス)です。
今回の記事では、先日9月25日(木)に
SYNTH×Business-Airport 西梅田ブリーゼタワー 1階ラウンジ にて開催されました
人生の選択肢を広げるキャリアデザインとはー変化を乗りこなす「軸」の見つけ方ー
についてレポートしたいと思います★
【登壇者】
大阪市会議員 近藤 大 様
mooor合同会社 代表 三谷 勇祐 様
株式会社SYNTH 代表 田井 秀清(我らが!)
転職・独立・結婚……さまざまなライフイベントがあるなかで、私たちはどのようにキャリアを歩んでいくべきでしょうか?
今回の参加者は、さまざまな20代~30代の若手世代がほとんど。
自分のキャリアに何かしら違和感を抱えて参加者たちは、営業職かつ転職希望の方が多め……。
今回の登壇者は、三者三様の経歴を持ち、まさにこれまで人生や仕事での紆余曲折を経験した方々です。
そこで、転職に関するエピソードを聞くことに。
近藤さんは、
学生時代は国会議員の秘書アルバイトに従事するなど、政治に強い関心のある学生だったが
新卒では東急不動産に就職し、やりがいを感じながら働いていたとのこと。
しかし、激務でメンタル崩壊の危機+身近な家族の病をきっかけに本当にやりたかったことに立ち返り……
学生時代に夢見ていた政治家の道に飛びこんだそうです。
三谷さんは、外資系の製薬会社で勤務していたものの、
手厚い福利厚生の一方、そのしわ寄せとしてフォローばかりの仕事生活にモヤモヤを感じていたとのこと。
そんな中、より良い環境は自分で作る!という思いから、起業の夢を持って派遣会社へ。
1社目の同僚に「いつまでそんなことをしているの?」と言われ悔しい思いをしたこともあったとか。
現在は起業の夢を達成しておられます。
田井さんは、尊敬する父から「お前は縁の下の力持ちだ」との言葉を受け、人事総務担当として日系企業に新卒入社。
後に家庭の事情で地元に戻り、外資系企業ゴアテックスで激務をこなした日々だったそうです。
ゴアテックス退職後、大学院で学びなおす中で「シェアオフィス」に出会い、日系と外資系の良いところを掛け合わせた会社を作れないだろうか?と起業を志します。
現在は自身のキャリアを生かし、オフィス環境を通じて、
おなじみのミッションに即した働き方を広げる事業を展開中です。
お三方に共通しているのは、とにかく「ハードワーカー」であることと、
自らが感じた不安・不満を自らで変えて解消してしまおう!とする行動力の強さ。
彼らはどのようにしてハードワークを乗り越え、行動に踏み切ることができたのでしょうか?
質疑応答タイムでも盛り上がりました★
近藤さんは、そもそも僕は自分で不安を変えようとしちゃうタイプだ、と語ります。
こうなるといいなあ、こんなことができていたいなあと、ざっくりでもいいからずっと想像をしておくことが、
大きな目標の実現につながるそうです。
もちろん転職ではなく一つの会社で勤め上げることもかっこいいことだ、ともメッセージをいただきました。
田井さんも同意。錯覚かもしれないけれど、僕がやらないと!という思いをずっと持っている、と語ります。
パワハラ承知で自分のためになることを言ってくれる存在や、自分が踏んだアクセルにブレーキをかけてくれるような存在を大事にして、
周りを努力する本物の人で固めておけば、人生が良い方向に進むとのこと。
三谷さんは、チャンスをつかみ取るためにまず動き、やりながらブラッシュアップしていくことが大事だと語りました。
三谷さんによると、動いた結果がよかろうと悪かろうと、すべてが学びであると考えるそうです。
このように考えると、思い切ってチャレンジができそうな気がしてきませんか?
また、心が折れそうなとき・思いつめそうなときは、とりあえず寝る!とのこと。
1回きりの人生で自分はどこまでいけるんだろう?
自分の人生に主体性を持ち、
やんわりと理想像を思い浮かべながら、まずは行動してみる・ほんものの価値に触れてみる
そうすることで、大きな決断にいつでも踏み出せる準備ができるのだと話します。
このようなトークイベントに参加してみることも、その第一歩なのかもしれません◎
この度、弊社SYNTH×Business-Airport西梅田ブリーゼタワーにてイベントを開催して下さった
近藤様・三谷様・他スタッフの皆様
また、ご参加いただいたたくさんの皆様
たいへん素敵なイベントになりました★ 誠にありがとうございました!
今後もサービスオフィスSYNTHは様々なイベントを開催していく予定ですので
ぜひ公式HPやSNSのチェックをお願いいたします<(_ _)>
以上、セミナーレポートでした♪