PLACE & CULTURE

働きがい・環境について

PLACE

SYNTH 堂島

〒530-0004
大阪市北区堂島浜2-2-28 堂島アクシスビル4階

SYNTH近鉄四日市

〒510-8585
三重県四日市市諏訪栄町7番34号 四日市近鉄ビル7F

SYNTH 貸会議室

〒510-8585
三重県四日市市諏訪栄町7番34号 四日市近鉄ビル7F

SYNTH 北浜(2021年4月オープン)

〒541-0046
大阪府大阪市中央区平野町2丁目3-7 アーバンエース北浜ビル1F

CULTURE

社内だけではなく同業他社さまとも
勉強会を定期的にしています

業界の発展を考え、会社の垣根を越えて知識やベストプラクティスを共有しています。
他社さまの施設を見学したり、弊社ではない他の会社の方との意見交換をすることで、自分自身の成長を確認できると思います。

海外での施設見学や海外での勉強会

SYNTH設立前に創業者たちは国内外40ケ所の施設を見て周りSYNTHを設立しました。
海外で主流となりつつある「サービス付きレンタルオフィス」「シェアオフィス」。業界内の変化もめまぐるしく、日々新たな施設が世界各地で展開されております。
そういった新たな市場の変化に常に敏感でいられるように、開業後も定期的に海外での施設見学、勉強会を行っております。

大学との共同研究

大阪市立大学商学部とサービス付レンタルオフィス(コワーキングやシェアオフィス分野含む)に関する共同研究をしております。
大阪市立大学商学部は明治時代に海外のビジネススクールをモデルに創立された3商大(一橋大学、神戸大学、大阪市立大学)であります。
世界的に伸びている市場をアカデミックな分野でも研究をしているのが弊社の強味でもあります。

COMMITMENT

みなさんに約束できること

年齢や性別、学歴で役割や評価をしません。
あなた(熱意、得意な領域)をみて判断します

経営理念「半学半教半創」どおり、先に学んだものが(身につけたもの)、後からきたものを教えるのがSYNTH。つまり学歴でも年齢でも性別でもないのです。

役割や評価も同じで、私たちは大学や年齢や性別で判断しません。どこの大学を出たのかより、弊社で何をしたいのか(何をしたのか)を評価します。熱意、そしてそれを継続できる持続力を大切にしています。大企業では、各個人の細かい力量や熱意、成長を見て配置や役割を与えることはできません。結果的に、各個人の成長スピードは歴然とします。

グローバルなビジネス感覚の重要性

お客様の約50%は外資系企業でその多くが本国で上場しています。英語での説明や、英語で資料を作成することも多々あります。
日本ではまだまだ国内企業だけでの取引が多いのが現状です。
私たちの場合、新入社員時代から、多くのグローバル企業と接することで、自然とビジネスに必要なグローバル感覚が身につきます。

成長企業でしか得られない達成感

プロ野球でも1軍で試合にでない限り、成長はしません。それは実戦こそが最大の成長の基であるからです。
弊社はベンチャー企業ですが、多くの国内大手企業やグローバル企業との取引があります。
サービス付レンタルオフィスは毎日同じお客様へ同じ品質のサービスを提供しなければなりません。ホテルでもレストランでもエアラインでも、毎日同じお客様へサービスをしておりません。要求水準の高い実践の場を通じてあなたの成長は確実にできると私たちは考えています。

自分の想いを製品やサービスへ反映させることも可能です

サービス付レンタルオフィスは約10~15年前本格的にできた新しい市場です。まだまだ、サービスも標準化されていません。
私たちが業界の標準をつくることも十分可能です。
現に弊社が提供するさまざまなサービスは従来のレンタルオフィスという枠組みではないものが多くあります。それは従来=常識という概念を外して、お客様が本来望んでいるもの=本質を追及しているからです。
本質を追及することでサービスを業界の垣根を越えて取り入れていき、新しい市場を創造していきましょう。

論理的な思考と作法が身につきます

私たちは何をする際も「誰に」対して「目的(何のために)」「どうするのか」を問うようにします。
作業手順(マニュアル)もありますが、マニュアルだけで本当のサービスを提供できるでしょうか?ファストフードを売るにはいいと思います。ですが、私たちの提供するものは違います。
「神は細部に宿る」という言葉どおり、細部にまで意識をしていくことを求めます。
何事もできない理由を考えるのではなく、どうやればできるのかを考えていく。不可能とは自らの内にある自分の壁だと思います。

あなたの学ぶ気持ちを支援します
~大学院進学 入学料・授業料 全額会社負担~

あの時もっと学んでおけばよかった、そう思う時が働いた後に必ずあります。単発のセミナーなどでもいいでしょう。しかし、学問として学術的かつ体系的にきちんと学ぶほうが、大変ではありますが力は必ずつきます。
大学院進学についての入学料、授業料の全額会社負担とすることで、あなたの学ぶ気持ちを後押しします。
※一定の要件あります