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2018-03-14

関西外国語大学からのインターン生④

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みなさま、こんにちは。

だんだんと暖かくなり、春の気配がしてまいりました。

先日、長期インターン生を送り出し、さみしい気持ちではありますが
この時期は出会いと別れの時期でもあり、別れもあれば、出会いもあります。

ということで、久しぶりにインターン生を迎えました。

関西外国語大学 髙田さんです。

Q1:どのようにSYNTHを知り、なぜインターンシップ先に希望されたのですか。
  A:数々のインターンシップ先がある中で、「レンタルオフィス」という業種を初めて耳にして、どのようなことをしているか興味を持ったので、SYNTHに応募しました。

Q2:SYNTHの印象はいかがですか。
  A:最初SYNTHでの業務内容は受付業務だけだと思ってました。しかし、お客様へのサービス提供など、業務内容は多岐に渡っていることに驚きました。
     また、一人一人が固定された業務を行うのではなく、全員が一通り、全ての業務を行うことが出来るという点も驚きました。

Q3:堂島に来たことはありましたか。また、どのようなイメージですか。
  A:何度か来たことがあり、高級なビル街というイメージがあります。
   実際に堂島で働いてみて、一つのビルに多くの企業が入っている点にすごく驚きました。

Q4:堂島グルメは食べましたか。
  A: 食べました!
    堂島はビル街のイメージしかありませんでしたが、意外と飲食店も多く、色々なお店があって、ランチにどこに行こうかついつい悩んでしまいます。

Q5:インターン中に気づいたこと・感じたことを教えてください。
  A:仕事をする上で、自分の担当業務を知っているだけでは不十分で、覚えることがたくさんあると気付きました。
   受付にいる際も、お客様に何か訪ねられたときにぱっと応えれるくらいの情報量が必要なんだと感じました。
   また、SYNTHでの仕事はお客様との関わりも含め、人との関わりがとても大事だと感じました。
  
Q6:インターン前後で変化はありましたか。
  A:以前は、ついつい「失敗したらどうしよう」などと考えてしまい、チャレンジ精神に欠けている部分が多かったのですが、
   SYNTHでは「これをやってみよう」「経験してみよう」という場面がとても多いので、自ら何事にもチャレンジしてみようと思えるようになりました。

何事も一生懸命取り組むしっかり者の髙田さん。
インターン期間も折り返しになりましたが、SYNTHでの経験から多くのことを吸収してくれればと思います。

以上、インターン生の紹介でした。

最後までお読み頂きありがとうございます!


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